出版物

スヴェーデンボルイの著作で最もポピュラーなもの。天界、精霊界、地獄とはどんなところか。ダンテの神曲を遥かに上回る赤裸々な描写、 これは著者の見聞録である。
定価¥2500

愛とは、自由とは? また再生は自己改革に始まり、自己改革は悔い改めに始まる。あがないにおける功徳転嫁の誤りを指摘。
定価¥3000

愛とは、自由とは?また再生は自己改革に始まり、自己改革は悔い改めに始まる。あがないにおける功徳転嫁の誤りを指摘。「代」の終わりは「世」の終わりではない。
定価¥3000

これは独特の形而上学的宇宙論である。創造は無からではなく、神の実体的愛と知恵が、霊界の太陽となって自然宇宙世界の段階的ジャンプを発展に導く。
定価¥2500

純潔は独身にあるのではなく、愛と真理の結合を表象する夫婦の結婚愛にある。純潔な夫婦は、天界で永遠にいたるまで結ばれ、一位の天使となって霊的出産を行う。
定価¥4000

占い、予知、奇跡、幻示、心霊術、霊交術など、オカルト的興味は いかに危険か。人間奴隷化を企む闇の世界の陰謀を知る。神の摂理は 背後から気づくものである。
定価¥2500

新教会教義の主要な教え主、〈みことば〉、生命、信仰の四つのポイントを、聖書から解説・証明。
定価¥2300

第一巻は創世記第1章より第9章までの文字上の意味の背後にある天界の秘義を一語一語紹介
定価¥4000

第二巻は、創世記第10章から、第17章まです。これは洪水後の古代教会に始まり、アブラハム物語で終わります。とくに創世記第16章と第17章は、圧巻です。
定価¥4000

第三巻は、旧約聖書「創世記」第18章から22章までの内的意味の解説 します。
定価¥4000

第四巻は、旧約聖書「創世記」第23章から27章までの内的意味の解説 します。
定価¥4000

第五巻は、旧約聖書「創世記」第28章から31章までの内的意味の解説 します。
定価¥4000

第六巻は、旧約聖書「創世記」第32章から38章までの内的意味の解説 をします。
定価¥4000

第六巻は、旧約聖書「創世記」第39章から43章までの内的意味の解説 をします。
定価¥4000

第六巻は、旧約聖書「創世記」第44章から50章までの内的意味の解説 をします。
定価¥4000

黙示録19章にある「白い馬」(原典初版1758年)、「アタナシオスオス信条」(原典初版1759年)、「仁愛の教義」(原典初版1766年)について 。
定価¥1500

経験に基いて記された聖書、すなわち主の「<みことば>について」黙示録の中で「新エルサレム」を意味する「新教会教義サマリー」
定価¥1500

スウェーデンボルグの著作から集めた瞑想の糧
定価¥2000

宇宙の諸天体は、霊界にもある。水星、木星、火星、土星、金星、 月の住民の話を聞くが、れによって、地球住民の罪深さと恵みとを知る啓示の書
定価¥1200


新教会の教義サマリーとして、簡潔で、分かりやすく、一時間程度で読める入門書。あるいは、グループでする勉強会、家庭集会、読書会用 のテキストに最適。
定価¥1000


1783年に英国ロンドンでおこった新教会。従来のキリスト教とは異なり、キリスト教を信じなければ救われないという考え方はなく、ある意味では日本人に一番あったキリスト教とも言える新教会とは何かをわかりやすく紹介する。
定価¥700

スヴェーデンボルイ自身が、みずから記した著作について、どのよう に考えていたかを紹介する。
定価¥500

霊的生活を活性化させる小冊子
定価¥800

新教会用語100を選んで解説。あたかもの原理、隔離の段階、残果、内部人間、〈みことば〉の霊的意味、相応、流入、荒廃、巨大人など、 独特の用語を解説。
定価¥1500


新教会の教義サマリーとして、簡潔で、分かりやすく、一時間程度で読める入門書。あるいは、グループでする勉強会、家庭集会、読書会用 のテキストに最適。
定価¥1500

説教集三巻にある156の説教を用いて、庭礼拝を行うさいの式文集
定価¥2000

霊的生活を活性化させる小冊子。
定価¥700

この本では1700年代にさかのぼり、スウェーデンボルグの生活の一部が体験できます。
定価¥600

〈みことば〉を用いた祈り祈る心の大切さ祈る言葉と習慣について
定価¥700

スヴェーデンボルイの神学書は宗教書である。それは主への礼拝に人を導く。
定価¥2000